再販

2007年09月15日 07時49分

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皆さん、お久しぶりです。管理人アニヤファンです。
いかがお過ごしですか?


あの怒涛の伊勢丹先行販売は、まるまる2ヶ月前の出来事だったんですね。なんだか、もっともっとずっと以前の出来事のように思えます。


最近のアニヤ・ハインドマーチのI'm Not A Plastic Bag関連情報というとニセモノの話題ばかりです。いまだにニセモノの話題で頻繁に更新されているブログもあるようです。


この、アニヤ・ハインドマーチ エコバッグ情報ブログも更新はしてませんでしたけど、皆さんからアクセスしていただいている状況は毎日見ていました。
2度目以上のご訪問(リピート)率が50%前後と、多くの方はリピートでお出でいただいています。更新もされていないブログなのに。。。
リピート率のパーセンテージを見るたびに、グググっと胸に何かが重くのしかかるような、そんな心苦しい日々を送ってました・・・
あの最後のWeb販売のあった7月19日までの間、このブログで色々やり取りした皆さんとは同窓生みたいな感覚になっちゃってまして。




2007年の年内中または来年早々に、アニヤ・ハインドマーチのエコバッグ再販の動きがあるようです。




またお会いしましょう。

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2007年09月15日


この記事へのコメント
管理人様
お久しぶりです。
その後も何回かおじゃましています。(お気に入りに登録してます)
あきらめたバック・・・・
次回は絶対手に入れたいです!
宜しくお願いします。
Posted by cherry at 2007年09月17日 23:09
アニヤファン様

お久しぶりです。
時々こちらを覗いては、更新されていないのを見て
少し寂しく思っていたところでした。

最近は街中でもフツーにエコバックを持っている人を見かけては
「あの人はあの列にならんだのかな・・・」とか
「もしかしたらオークションで買ったのかな・・・」なんて思っています。

また、再販されることがあれば…
今度こそは本当に欲しい人が普通に買えるようになって欲しいな、
と切に願っています。

前回は早朝に並び、ネットで苦戦し敗れた私ですが、
次回は多分普通に買えないなら諦めるかもしれません。
もう前日夜中から並ぶとか…しないかも・・・

欲しい気持は変わらないけど、
前回の騒動で「エコバックとは?」って
私なりに考えた結論なのかもしれません…
Posted by きらきらど at 2007年09月18日 00:44
cherryさん、きらきらどさん、こんにちは。

もし再販されるとなると、どんなエコバッグになるんでしょうね?
まったく同じデザインかな?
バッグのデザインも気になるけど、一人1個なのなかとか、普通に店頭販売するのかとか、値段はいくらなんだろうとか、バッグ本体よりも売り方が気になってしまう不思議なエコバッグですね。


では。
Posted by アニヤファン at 2007年09月18日 09:28
管理人さん、そしてみなさん こんばんは。
何だか本当に同窓会のような気分です。私もお気に入りに登録してたまに覗いていた一人です。管理人さん、更新して下さって本当にありがとうございます。あの騒動から2ヶ月しか経っていないのが不思議なくらい、すっかりみんなの記憶から消えてしまっていますね。通勤では都心を通らない為かバッグを持った人を一度しか見たことがないんですよ。ただ騒動のあとからいろんなエコバッグが登場して、スーパーでレジ袋を断っている人を見掛けるとアニヤの販売戦略は別として、エコを考えるきっかけにはなったのかもしれないなーなどど思います。私はといえば、長年使っているナイロンバッグが少々ばっちくなってきたので、ルーショッパーのエコバッグに買い換えたところです。(商品名を出してマズかったかな?でも営利目的でないので・・)これは小さく畳めて優れものです。とは言え、やっぱりアニヤのエコバッグがやっぱり欲しい!という事で(?)これからもちょくちょく覗かせていただきますので、末永くよろしくお願いします。そして、前回涙を呑んだ皆さん今度こそはゲットできるようにがんばりましょうねー。
Posted by おもちゃのマーチ at 2007年09月21日 23:01
おもちゃのマーチさん、こんにちは。

ごめんなさいねぇ、全然更新しませんで。
というか、ネタがね、アニヤハインドマーチのエコバッグの話題は今やオークションの贋物情報ばっかり。
ニセモノについても言いたいことは山ほどあるんですけど。
あの当時・・・(少し遠い目)、このブログをご覧になっていた方であれば、今のヤフオクで売られている5,000円、6,000円なんて価値のものじゃないって直ぐに分かると思うんですけど。

> すっかりみんなの記憶から消えてしまっていますね。
恐らくそういうことなんでしょうね。
だからヤフオクでニセモノを買ってしまう。
やはり伊勢丹先行販売前からWeb販売までの約1週間って壮絶でした。
あんな経験、滅多に無いだろうなぁと今でも思い出します。

> エコを考えるきっかけにはなったのかもしれないなーなどど思います。
あの壮絶な1週間を体験した皆さんなら、買えた買えなかったにかかわらず、エコってなに?って考えてるんじゃないですか?

こうやってコメントを書いていると、本当にあのときのことを思い出します。
エキサイティングな日々でした。
7月も中旬なのに寒かったですよねー。
徹夜するなら使い捨てカイロを持っていったほうがいいとか、そんな話も出てましたし。

> 前回涙を呑んだ皆さん今度こそはゲットできるようにがんばりましょうねー。
再販されるとしたら、今度は頑張らないでも買えるバッグにしてもらいたいですよねぇ(笑)
前回は皆さん頑張りすぎですよ。。。

ではでは
Posted by 管理人アニヤファン at 2007年09月22日 01:17
アニヤファンさん。
みなさん。お久しぶりです。
再販されると嬉しいですが、アニヤファンさんが
また更新してくださった事も嬉しいです。
大阪市内では会社の人も含めて目撃証言は一件…。
いったいあのバッグはどこに行ったのか???です。
もし再販になったら…。
売るほうも知恵がついただろうから期待したいですね。
Posted by あこ at 2007年09月23日 22:31
あこさん、こんにちは。

> また更新してくださった事も嬉しいです。
ありがとうございます。

> 大阪市内では会社の人も含めて目撃証言は一件…。
ですよね? そうですよね?
私はこの2ヶ月で1.5回撃しましたよ。
1回目はネイビーUS版。
ネイビーUS版は海で見ました。西欧人が海バッグとしてガサツに使ってました。

次の0.5回目はロゴを身体側にしていたからアニヤエコバッグだったかどうか。
って、持ち手や形を見ればアニヤエコバッグだったことは間違いないんだけど。ロゴを見ていないから1回とカウントするには不十分なので0.5回。
ロゴを内側に向けて持ち歩く何か理由があったんですかねぇ。

> いったいあのバッグはどこに行ったのか???です。
ホントに・・・。
どこ行っちゃったんですかね?あのバッグ。
コレクターズアイテムになっちゃったんですね。
話を聞くとUS版を○個、UK版を○個、HK版を○個、でJP版を○個持ってて、UK版をeBayから送られてくるのを待っている・・・という話も聞いたことがありますよ。

> 売るほうも知恵がついただろうから期待したいですね。
ですねぇ。
とりあえず、知恵を出し合って何とか転売目的で購入するのだけはねぇ。
思い出すのは「不公平感」ですよね。買いたい人が買えないエコバッグ。並んでも買えないバッグ。
ちょっと臭いがキツくて、並びたくても並べないバッグ。

再販されるとしたらやっぱり「販売方法」が気になって仕方が無いバッグです。

ではでは。
Posted by 管理人アニヤファン at 2007年09月23日 23:51

再販のニュースは、どこからのものですか?
それは確実な情報でしょうか?

アニヤ本人もWe are what we doも、日本国内の代理店であるレナウンも『エコバッグの販売はしない』と明言しているのですよ。。

なのに再販などと書くのは、いかがなものでしょうか?

ぬかよろこびさせても、消費者はあの騒動の時の二の舞です。

再販が確かな情報だということでブログに掲載されたのなら、情報元をハッキリさせた方がいいと思いますよ。混乱の元です。
Posted by Kuri at 2007年10月02日 12:47
Kuriさん、こんにちは。

> それは確実な情報でしょうか?
「絶対に再販されます」とは書いていませんでしょ?

>アニヤ本人もWe are what we doも、日本国内の代理店であるレナウンも『エコバッグの販売はしない』と明言しているのですよ。。
これまでにも、限定販売の人気商品が形を変えて再販されたことなど掃いて捨てるほどあります。
商売ですからね。
このI'm Not A Plastic Bagの日本発売が終了しかけた7月中旬の段階では、確かに関係各位は「再販はしない」と断言されていますね。
もちろん知ってます。このブログにも書きましたから。

初回発注したロットが終了したから、1プロジェクトというか、Anya Hindmarchやwe are what we do の言葉を借りればフェーズがひとつ終了しただけの話です。1フェーズの再販はしない、だって在庫がもう無いから、という理解もできると思いますよ。

> ぬかよろこびさせても、消費者はあの騒動の時の二の舞です。
アニヤエコバッグ販売の状況をご存知の方で、「二の舞」になるだろうと考える方は少ないんじゃないでしょうか。
あの時と同じ販売方法を採ったら、Anya Hindmarchというブランドは、今度こそ地底の奥底に堕ちますよね。消費者側が同じ販売形式を望んだとしても、販売側が同じ轍は踏まないと思いませんか?
私は基本的には二の舞になるということはないと思っています。

> 再販が確かな情報だということでブログに掲載されたのなら
再販が確かな情報だとはどこにも書いてません。
従って、Kuriさんの仰る情報源をハッキリさせる必要は今のところないですし、今、情報源を明かすなど恐ろしくてできません。

この再販情報の信憑性も大切ですが、この再販情報を流したソースが何を考えて流したのかも考慮してもいいと思います。
これだけI'm Not A Plastic Bagの不適正品が市場に出回って嫌気がさしたのかもしれませんね。
再販という情報が流れれば、オークションでの買い控えが起こるかも知れません。入札者が今よりも冷静にI'm Not A Plastic Bagを見ることができるようになるかもしれません。
もしかしたら、そういう意味もあって敢えて「再販」という情報を流したのかもしれませんよ。。。
それは情報源に聞いてみないと分からないことですが。

Kuriさん。
Kuriさんは、アニヤのエコバッグを研究されて、その上で再販はありえないと仰っているのだと思います。私もアニヤ・ハインドマーチのエコバッグI'm Not A Plastic Bagが当時と同じモノで、同じ販売方法で日本に上陸したら大混乱、7月の二の舞だと思います。それは非常に危惧します。

それは無いですよ。
気分も一新、あくまでも第2弾でしょ?再販したとしても。
Anya Hindmarchはマーケティングの結果、もしかしたら、東南アジアでは売らないかもしれませんよね? 東南アジアは危なくて販売できないという結論かもしれないし。Web販売だけにしようとかね。

あ、またこんなことを書くと、混乱の元だと怒られちゃいますから念を押しますが、↑ここに書いたことは全部推測ですから。

私はあくまでも年末にアニヤ・ハインドマーチのエコバッグが再販される動きがある、可能性があるとしか申しておりません。その情報源は今は明かせません。いずれにしてもそのときが来れば分かることです。

最後に、情報源の開示を求めていらっしゃいますが、情報ソースをここで明らかにしたところで、状況は何も変わらないと思います。
アニヤ・ハインドマーチのエコバッグを前回入手できなかった人も、入手できた人も、新しいアニヤのエコバッグを望んでいる人であれば、情報元など関係なく今でも再販を期待していると思いますから。
信用できる情報源だから期待する、そうでなかったから期待しないということも無いと思います。
7月の発売以降、今日に至るまでアニヤのエコバッグはオークションサイトという市場で動き続けています。
難しいことではないですよ、みんな欲しいんです。
ニーズがあればサプライがある。ただそれだけのことです。

ま、でもKuriさんのような考えの方もいらっしゃるようですから、再販話は現物が出るまでのお楽しみということで、このブログでは控えましょう。
Posted by 管理人アニヤファン at 2007年10月02日 15:29
な〜んだ。読んでがっかり・・・

結局、そういうことなのですね。再販の話は推測かあ・・・

じゃあ、私はKuriさんの意見もごもっともだと思います。

お兄ちゃんが某ブランドを扱う会社に勤めているんだけど、「マーケティングの観点から見ても、エコバッグが再販される可能性はない。」と言ってたので。

私、再販と聞いて、同じ価格で同じバッグが買えるんだと思っちゃったから、ガッカリです・・・
だって、ブランドのバッグが安く買えるから、あの騒動が起きたのでしょう?

お兄ちゃんは、「購入希望者全員にいきわたるように販売するには、アニヤのバッグのいつもの価格なら有り得るが・・」とも言ってました。

何万円もするのは、ちょっとね・・・




Posted by さちこ at 2007年10月02日 23:57
さちこさん、こんにちは。

> マーケティングの観点から見ても、エコバッグが再販される可能性はない。
でしょうねぇ。

> 何万円もするのは、ちょっとね・・・
そういう意見も・・・でしょうねぇ。

メーカ系でマーケティングに詳しい方でしたら、単価2,100円のエコバッグが全世界で約7万個近く売れたところで、ナンボの利益かは直ぐにわかるでしょうね。百貨店などの販売店からすると利益が出たのか出なかったのか分からないようなプロジェクトだったんじゃないでしょうか。
あれはどう見たってAnya Hindmarchの一人勝ちみたいなもんでしたからねぇ。

Kuriさんが仰るように、「再販」という言葉がいけないんですね。
私も単にRe-Saleを再販と訳しましたけど、再販というと、さちこさんのように同じモノが同じ値段で発売されるというイメージになるんですね。

それは・・・無いと思いません?
先ほどのコメントにも書きましたけど、それをやったらアニヤブランドが地に堕ちますよ。

これまでの皆さんの意見を拝見していると、アニヤハインドマーチが好きで多少高くても、売り上げの一部をどこかに寄付してでもアニヤのエコバッグが欲しいという人と、やっぱりあの2,100円のエコバッグが欲しいという人がいるんですね。

次回、アニヤのエコバッグが販売されるとしても2,100円は無いでしょう。モノや販売形式を変えて心機一転登場するんじゃありませんか。

Kuriさんへのコメントで「推測」と言ったのは、販売されるモノがどうのこうの、販売形式がどうのこうのについては推測ですと言いました。
それ以外について、推測とは言っていません。
Posted by 管理人アニヤファン at 2007年10月03日 00:30
なんか色々な意見があるみたいですね。

私もちょっと疑問だったので思い切って書きます。

管理人さんは、これだけアニヤのバッグについて研究されてるようですが、ご自身は1個も持っていないんですよね?

私は、このブログをずっと読んできましたが、その部分が少し引っかかってて。

これだけやってたら、普通は1個くらい持ってるんじゃないのかなあと素朴な疑問です。

Posted by Motoko at 2007年10月04日 13:05
Motokoさん、こんにちは。
返事が遅くなりました、すみません。

>ご自身は1個も持っていないんですよね?
ははは、男性が持ってるって、そうそう多くないと思いますよ。女性でアニヤエコバッグを持って外出している人を見る機会すら少ないのに、男性が持ち歩いている姿は1度として見たことありませんよ(^^)

私自身は持ってません、が、ウチの奥さんが持ってます。US版のネイビーを1つ。ウチの奥さんが、名実ともにアニヤファンなんです。。。
プライベートなことで恐縮ですが、私の実姉が不思議な位に顔が広くて、アパレル関係(特に輸入ブランド)の卸をやっている人にコネクションがあります。
姉がそのルートで譲ってもらえるということになったという話を聞いて、奥さんに話したら是非買うということで、アメリカで再販されたUS版を7月末か8月の初旬に買いました。
自慢話になっちゃいますが、姉のコネクションには信じがたいものがあって数年前もそのルートでエルメス黒ケリーをフランスからの送付期間も含めて、ひと月も待たずに驚きの価格で買っています。(「驚きの価格」というのは女性からするともの凄く安く、男性からすると信じられない価格ですよ・・・)
で、そのルートからのアニヤエコバッグ購入は1つだけだったのですが、1つ持ってると別のバージョンも欲しくなるようで、オークションから購入しようとしていたみたいですけど、あまりにもニセモノが多いということだったので止めたみたいです。

というわけで、結論から言うとウチには1つありますよ。私自身は買えなかったので持っていませんが、どのみち香港でも日本でも並んだりWeb通販で買えたとしても、自分用じゃないですよ。。。

ではでは。
Posted by 管理人アニヤファン at 2007年10月05日 02:43
コメントありがとうございました。

男性だったんですね。。。


Posted by Motoko at 2007年10月05日 11:19
Motokoさん・・・
男です。ずっと女性と思われていたんだろうか・・・

ではでは。
Posted by 管理人アニヤファン at 2007年10月05日 11:33
管理人さん

要は、アニヤのエコバッグを皆が買えるようになっても、高い価格でも欲しがる人がいるかどうかということですよね。

ほとんどの人が、あれがブランドのバッグで、安く、何よりも「限定」で売り出されたから飛びついたようなものですもんねっ!

ちなみにお兄ちゃんの話によると、エコバッグの利益はないそうですよ。コストばかりかかって、利益は上がってないと。


朝日新聞の取材にもレナウンの広報部からコメントが出ましたが「再販の予定はない」そうです。


Posted by さちこ at 2007年10月06日 11:05
さちこさん、こんにちは。

さちこさんって面白いキャラクターですね。
どうしてそんなにムキになって再販を否定しにかかってるんです?
私はある情報筋から、「アニヤに動きがある」という話を聞いたので、それを素直にお伝えしただけなのに。
お兄ちゃんという名前の上司に、否定して来いって指示されたの?

> 朝日新聞の取材にもレナウンの広報部からコメントが出ましたが「再販の予定はない」そうです。
どうでもいい話ですけど、前回マネジメントを批判された会社が新聞社の取材を受けて「予定あります」って答えるもんですかね?
予定があろうがあるまいが、「予定はありません」って答えるのが当たり前だと思いますけど。

そんな当たり前のことを持ち出して、「ほら再販は無いよ」って言っている、さちこさんって本当に面白い。。。
その、おバカな雰囲気のキャラクターは作ってるんでしょ、まさか地じゃないですよね?
Posted by 管理人アニヤファン at 2007年10月06日 12:24
おバカさんはどっちでしょうか?
Posted by Ani at 2007年10月06日 21:55
Aniさん、こんにちは。

> おバカさんはどっちでしょうか?
お上手。
そういう突っ込みを入れてもらうノリのほうがすきなんですけどね。
Posted by 管理人アニヤファン at 2007年10月06日 23:12
アニヤファンさん、

お怒りになるのもわかりますけど、上のさちこさんのコメントも一意見として受け止めてみては?

男性がアニヤのバッグについて、一生懸命ブログに書かれている事には感服いたしますし、一般に公開しているブログなのだから、せっかく書いてもらったコメントには鷹揚に構えた方が、よろしいかと思います。

ご自身も「情報筋」とやらからの情報を素直に載せたのであれば、さちこさんがどんな人かわかりませんが、情報を素直に載せているのは同じことで、『ムキになっている』とか書くと、読んでいる人たちは、管理人さんもムキになっていると思いますよ。

まさに「あー言えばこう言う」の水掛け論になっている感じがします。

否定的な意見が続いてイライラするのもわかりますが、鷹揚に対応された方が「男性らしくて」いいと思いますよ。
まあ、女性でも同じくですが。

ご自身はコネを使ってバッグを既に入手している訳ですし、読者もこのブログだけを神様のように信じている訳ではありませんから。

あくまでも参考程度にしているだけですから他の意見もあってもいいと思いますよ。
Posted by Noriko at 2007年10月07日 14:34
久しぶりにのぞいたら、なんだか騒々しくなって・・・
私事ですが、ブログを読むのも初めて、
コメントするのも初めてでした。
コメントを書くことが出来るのですから、
自分の意見や反対するような意見を書くのは自由なのでしょうが、
正直、否定的な意見は見苦しいです。
管理人さんの情報が正しいかどうかは問題ではありません。
情報は受け取った側が判断すれば良い事です。

このブログは信じられないぞ!

と思われたら参加しなければ良いことではないでしょうか?
そして誰ひとり訪問しなくなれば・・・

私は再販されれば嬉しいですが、されなかったとしてもかまいません。
ただこのブログが再開され、もしかしてあのバックが手にはいるかも?
と思うとわくわくして楽しいのです。

人はそれぞれ考えがあってよいのですから、
違う意見があってもよいではありませんか!という意見を押し付けるのもいかがでしょうか。

管理人様が男性だったというのは少々驚きましたが・・・・
また楽しみにしていますので、
わくわく楽しいコメントを宜しくお願いします。





Posted by チェリー at 2007年10月11日 23:48
チェリーさん、

>否定的な意見は見苦しいです。
と書かれてますが、あなたは、このブログの管理人ではないですよね?
本当に「読者の1人」なら、おかしいと思いません? あなたのご意見。
『見苦しい』のは、あなたの感じ方であって、他の読者はそうでないかも知れませんよ。
そしてあなたにブログへの「参加」を決める権利は無いです。

>人はそれぞれ考えがあってよいのですから、
違う意見があってもよいではありませんか!という意見を押し付けるのもいかがでしょうか。

と書いておいて、あなた自身が意見を押し付けていますよね。そして嘘は書かないでくださいね。私のコメントを引用するならちゃんと「正確に」書いてください。私がいつ意見を押し付ましたか?

>管理人さんの情報が正しいかどうかは問題ではありません。情報は受け取った側が判断すれば良い事です。

もちろん、誰も管理人さんが書いた情報について「もし本当でなかったら責任とれ!」とは言ってる人はいないでしょ?
そもそも『再販』と言うから色々な意見がその後、出ているのでは?

私の周囲の人も「普通、再販なんて聞くと、あのバッグがまた売り出されるのかと思うよねえ」と実際に言ってますよ。

結論から言うと「期間限定プロジェクト」だったエコバッグ。
もう限定発売なんてしないだろうし、値段も安く売るのは不可能だと皆、わかってますよ。知ってますよ。

噂の真相も時がくればわかることだしね。
Posted by Noriko at 2007年10月12日 15:38
管理人様
時々こちらのブログををのぞいていますので、
何か新しいお知らせがありましたら宜しくお願いします。
楽しみにしています!
Norikoさん
気分を概してしまい、すみません。
書き方が悪かったですね。
コメントは管理人様宛に送るものですね。
これからは、気をつけます。

Posted by チェリー at 2007年10月14日 22:21
アニヤハインドマーチについて、ですが、環境団体モスグリーンに友人が参加してまして、あの騒ぎで私も団体の在り方に色々言われるんじゃないかと思い連絡しました。団体側は販売も止めないし、運動を進めていくそうです。なぜなら材料のB反は毎日でる訳だし、工場は仕事が欲しいからです。エコは一朝一夕に出来るものではありません。騒ぎは想定外だったけど、だからと言ってやめたら本当のエコとは言えない。と言ってました。ただアニヤさんの考えと、セレブ人気とフリークが色々かみあわなかったのは事実で、私もあのあと三越にいる知り合いにメール送ったら「泊まりの行列、整理券、トラブルと色々有りすぎてそれでたったの2100じゃ割りに合わない」と言ってました。しかし実際あのあと1000個生産され、アニヤはストップを入れたけど、工場に連絡がつくのが遅れて、注文は日本の業者らしいですが、アニヤは認めてないらしく、未承諾のまま出荷はされたそうです。またカラーについても決まりは特になく、B反の量によるので実際には短い間で色々なカラーもあったそうです。団体側の話では、偽物は作りにくいらしいですよ。結構赤字になりそうです。私も7個ありますが、出来いいですから。
Posted by くいいんん at 2008年01月07日 21:28
アニヤハインドマーチについて、ちょっと加えたい事があります。再販をアニヤがするかどうかは私は分かりません。ですが、あのフリークを見逃さないブランドは山ほどいます。実際、火を放ったり、暴動もあったけど、だからといって宣伝効果はゼロではないし、アニヤのようにセレブの客は持ってても知名度がいまいちっていうブランドは腐るほどあります。B反を使ったエコバッグならすでに作って、顧客サービスに配布してるブランドもありますから、そう時間のたたないウチにどこかのセレブが持つと思います。ただアニヤで言うと、大丸で400個仕入れても実際には200個しか商品としては出せないそうです。持ち手が取れたり、縫製中に血が着いたりとあまりにも酷く、そういう不良品がどこの店舗にもどっさりあります。これがどうなるのかは正直心配です。大丸札幌は親戚が勤めてるので確かな話ですが、売れ残りを買い取る業者が居るのでその人達が修理をして売ればどうかは分からないけど、偽物の違法販売にはならないはずです。本物を修理するんですから。ただどんなものでもひとつのエコととらえて使って貰えたらなと私は思います。処分はもったいないし、私自身縫製の仕事をするので大事にして欲しい。
Posted by くいいんん at 2008年01月07日 22:04
さて、そのエコバッグですが皆さんはどのように利用されてますか?以外にもアニヤに関しては「しまってある」とか「保存袋に入れてある」という返事が。発売の時、団体の友人と販売店の知り合いとアパレル関係者と集まり語りあっていたんです何気なくスーパーとか、ユニクロの袋を断って入れて欲しいねってエコらしい夢を。それがほとんど見かけずオークションに出てしまうのは悲しい気がしてます。ただフリークに関してはちょっと思い出して欲しいんですが以前シャネルがコフレのポーチは中国で作っている事を暴露されて返答に困る事がありましたね。アニヤは正規販売のレザーバッグは本社工場で作ってます。しかしこのエコバッグについてはCMでも有るため安く作る方法をすごく考えてあってあえて中国工場に頼み、仕上がりもわりとざっくりしてあります。今はハトメに使ってるアルミも中国では高騰していて、環境団体のバックアップがないとこういう予算は出ませんから、環境とブランドの威信って涙ぐましいものがあるなぁと思います。三越パリにいる従兄弟は「それでもエコバッグでしょ?」ってアッサリしてました。あちらでは偽物も本物もあんまり気にしてないんです。
Posted by くいいんん at 2008年01月09日 09:26
実は三越の知り合いの子もこれについては「マドンナが持ってるのも本物かどうか解らないですよ」っていうんですね。セレブ御用達のセレクトショップにアニヤがあって、そこに並ぶエコバッグは正規流通かどうか解らないっていうんです。つまりそれだけエコバッグっていうものに重きをおかないようです。私はこれを聞いて思ったんですが、たった2100程度に偽物は考えられないしコピーが出ればもっと出るはず。B反の入手ルートや他のパーツの疑似性を考えると、「こんなもうからないコピー誰も作らん」と思いましたね。いろいろなことから考えてアニヤが中国で作ってるっていうのを公にするのはブランドイメージあるから言いたくないし、北京五輪に向けて忙しい中国は仕事欲しいし予算の係るコピーを作るヒマはないし、本国の人達はどうせエコバッグだし、っていう空気を読んでしまったので、オークションでやりとりしてるのは何か「小さいなぁ」と思います。だけど、せっかく手に入れたのだから、温泉の着替えや子供の着替えやおむつを入れたり、ドライブやピクニックのお弁当を入れたりして使いたいですね。(私はそうしてます)
Posted by くいいんん at 2008年01月09日 09:51
ズバリ書かせていただきますね。
これだけの長い文章を一生懸命書かれたようですが、『まるでコピー商品を売るために』書かれた文のように思います。

その理由として
・オークションで粗悪なコピーが氾濫しているのにもかかわらず『2100円のものにコピーは考えられない』と書いている。

・正規のアニヤエコバッグにはない色が『短い間だがB反の量により色々ある』と書いている。

・不良品を『業者が買い取りして修理して出す』
とか色々と書いている。

オークションを見た人ならわかるように、「正規のエコバッグにはない色」や「粗悪なコピー品」が出回っていますよね。

上記の書き込みは、まるでその『コピー品たちが全て本物と思い込ませる』作戦としか思えません。

知り合いにアパレルやデパート関係者がいるとか、団体にも参加などと書いていますが、本当だったら問題ですよ。この書き込み。
情報流出ですから。大丸や三越に通報すればわかること。そして団体にもね。

一時のブームも落ち着き、コピー業者が大量に作った「偽物エコバッグ」が売れずに困ってるのでしょうが、他の人のブログを利用するのは止めましょうよ。

嘘はバレるものです。

Posted by Concierge at 2008年01月14日 15:36
すげぇ面白い!ウソだっていう根拠が知りてぇ!私が言いたいのは、ああいう騒ぎをほくそえんで見てる人がいて、金儲け、売名、なんでもいいけど便乗する人がいるという社会通念を言ってるの。私達一般はそういうものにきちんと割り切りつけて付きあう事が肝要ってことでしょ。社会の付き合いはいろいろですよ。「孤独な人だわ」って思って。社会で働けばグチやボヤキの一つや二つありますよ。それをウソだなんて!小さいっ!まぁいいです。もともとエコは自分目線で広めていくもの。つまんないサイトに団体や個人的な情報を出した私がバカでした。再販で揉め事になるのは嫌だなぁと思ったんですけどねぇ。 くいいんん
Posted by くいいんん at 2008年01月16日 21:41
アニヤのエコバック(贋物かもしれませんが・・・・)を買いました。
買った場所はタイの首都バンコクにある伊勢丹です。
しかしロゴは全部刺繍で書かれてるし・・・・本物の画像をみても自分のが贋物に見えるし・・・・・。
どうなんでしょうか?
伊勢丹で贋物を売るとは考えられないし・・・・
Posted by saku at 2008年03月23日 23:01

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